阿波の農村舞台 阿波人形浄瑠璃の魅力を伝える人々

正木農村舞台

神社名
八幡神社
勝浦郡上勝町正木字寺内115 > Google map
舞台実測
間口 / 4.5間
奥行 / 2.5間
屋根形式 / 切妻スレート
境内の広さ / 10m×20m
舞台の状況
篰帳 / 2連
舞台の立地状況
山の斜面に位置しており、社殿とは少し離れた場所にある。
舞台の利用状況
昭和40年頃までは地域住民による地芝居や人形座を招いての人形浄瑠璃などが上演された。今では灯籠作りをする際に開けられる程度で、利用、活用はされていない。